海外で2年無職の僕が、足の指毛を見て人体の不思議を考察する

人体って不思議ですよね。一見効率的で、科学的根拠で説明できるように進化したように見えて、どうにも説明が付かないような点が数多く見られるんですよ。

今回はそんな人体の不思議について考察してみました。

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足の指毛は必要か

僕はそんなに毛深いほうじゃないんですよ。胸毛なんて全くないし、ヒゲなんて三日剃らなくても会社に行けるくらい薄いんです。でもなぜか足の指毛が濃いんですよ。

指の毛のことを何と呼ぶのか正式には知らないんですが、僕は指毛(ユビゲ)と呼んでます。写真なんかはグロ画像っぽくなるので出しませんが嘘じゃないんです。僕の足のユビゲはそうとう濃いんです。

人間の毛って重要な部分を守るためにあるっていうじゃないですか。髪の毛は脳を守り、陰毛は陰部を守ってますよね。この辺はよくわかります。ワキも急所だから理論は通りますよね。ウデ毛やスネ毛あたりで大分厳しくなると思いますが、腕も足もかなり重要な部分ですよね。

だけど足の指はどうでしょうか。もちろんこれも大事なパーツですよ。きっと指が欠けたら歩きにくいんだと思います。でもこれが毛をはやしてでも守るべき重要なパーツなら、人体のパーツって全部重要だから、全身に毛をはやすべきだと思うんですよ!

耳も鼻もめちゃくちゃ重要じゃないですか。なんでここには毛が無いんですか?内部を守ったって外部刺激には耐えられないでしょ。

なんで僕のDNAは足の指を重視したのかゼンッゼン理解できないんですよ!これ中学生の時なんかは結構嫌でしたよ。腹が立ってむしってましたもん。

結論:人体は不思議

別に僕はいまでも足の指毛にコンプレックスを持っていて、悩み続けてるわけじゃないんですよ。ただ人体は不思議だなって思うだけなんです。

ユウキ
27歳で嫁は12歳年上です。
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今は台湾に2か月ほど滞在していて、次はインドのダラムサラに半年ほどいます。よろしくお願いします!
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