トウモロコシの優れている点について海外2年無職の僕が語る

皆さんはトウモロコシ好きですか?僕は小さなころから大好きで、おやつが蒸したトウモロコシの時は飛んで喜んでました。せっかくなのでトウモロコシの魅力を知ってもらいたいんです。

ビジュアルがいい

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トウモロコシの魅力を語る上で、ビジュアルの話は外せないんですよ。まず大きさですよね。大人でも片手では手に余るけど、持てないわけじゃない絶妙の大きさと重さですよね。これをまずは感じるんですよ。

そこから本体を眺めていきますよね。こんなに黄色い四角が整然と並んでる光景って他にありますか?そしてその数が多いんですよ。これから自分はこの無数の黄色い粒を全て食べるのか、食べきれるのか、という葛藤を含んだ期待が現れるんですね。

香りからすでに甘い

トウモロコシってなんであんなに甘い匂いがするんでしょうね。穀類の枠を完全に超越してますよね。人気なのは夜店なんかで醤油を付けて焼いた焼きトウモロコシなんですけど、僕は蒸しトウモロコシでトウモロコシ本来の香りを楽しみたいんです。

焼きトウモロコシももちろん大好きですよ。あの香ばしさは筆舌に尽くし難いし、甘辛い味付けがたまらなくお祭りの雰囲気に合うんですよね。あの場で蒸しトウモロコシを食べる気にはさすがにならないんです。

食べやすい

僕は若干前歯が前に出てて、俗に言う出っ歯なんですよ。出っ歯の良いところってほとんどないんですが、トウモロコシを食べやすいっていう点では有利なんです。歯をトウモロコシの根元まで差し込んで引き抜くことができるから、綺麗に食べられるんですよ。

整然と食べつくしたトウモロコシって食べ終えた後も美しいんです。だから無造作にトウモロコシにしゃぶりつくワイルドなスタイルは好まないんです。

そして美味しい

トウモロコシが美味しいっていうことに関しては、今さら語る必要もないと思うんです。でも北海道のトウモロコシのすばらしさについては、はっきりさせておきたいんです。

海外でもトウモロコシって売ってるんですよ。でも味が違うんです。北海道のトウモロコシみたいに甘いやつって無いんです。だからあれを食べられるのは日本人の特権ですよ。さあトウモロコシを食べよう。

ユウキ
27歳で嫁は12歳年上です。
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今は台湾に2か月ほど滞在していて、次はインドのダラムサラに半年ほどいます。よろしくお願いします!
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